あまつまりなちゃん
Amatsu Marina
あまつまりな
あまつまりなのプロフィール
身長164cmスリーサイズ非公表
誕生日
12月28日
生年・年齢
非公表
出身
2.5次元(公式表記)
カップ
Eカップ(推定)
所属事務所
スタニングアーツ
別名義
AMATSU(歌手活動)
愛称
あまつ様
趣味
コスプレ
特技
お裁縫
カップ数は事務所・出版社の公式プロフィールには記載が無い。ここに書いたEカップは推定値で、Wikipediaが載せている数字を採っている。
あまつまりなの略歴
イラストレーター・よむとのコラボ同人誌『よむタイツ ペール』がコミケで5000部完売。[1]
『FLASH』2018年8月14日号(光文社)でグラビアデビュー。「ピンナップガール」テーマの8ページ袋とじだった。同じ事務所のモデル・やなぎばころんの紹介がきっかけ。「新しいことに興味があったので、すぐ挑戦することに決めましたね」と本人。[1]
1st写真集『水泡』(ワニブックス〈月鈴舎〉)。[17]
「あまつまりな」への改名を発表。パンツの日に生配信で報告し、19秒の動画をTwitterに投稿して肉声を初公開した。[2]
『週刊プレイボーイ』44号に初登場。「2.5次元モデルというのは『存在しない』がコンセプトなので、できるだけ写真の中の活動に限定して、人前に出ないようにしていたんですが、今後は少しずつ皆さんの前に出ていければと」と語っている。[3]
『週刊プレイボーイ』2022年10号の付録DVD(36分)で初のグラビア映像。「『あまつまりなは存在しない』がテーマだったからです。写真はいいけど、動いている姿を公開するとリアルになってしまうので」と、それまで映像を避けてきた理由を語った。[4]
AMATSU名義で歌手デビュー。1stシングル『世界が終わるその瞬間だけは』(W Music Labels)では表題曲の作詞も担当した。[5]
4th写真集『Lace up』(小学館、撮影:西條彰仁)を台湾ロケで発売。2年ぶりの通算4冊目で、「あまつ史上最高露出」と打ち出された。[7]
5th写真集『AS IF』(光文社、撮影:横山マサト)発売。タイのバンコクとパタヤ近郊で撮ったA4判128ページで、テーマは「リアルorフィクション」。本人史上最大露出になった。「表情をかなり重要視しています。(略)たくさんいろんなことを想像してもらえるような写真にできたら」と会見で語っている。[10][11]
SPA!グラビアチャンネル(扶桑社公式)でメイキング動画が公開。確認できた最新の出版社公式チャンネル露出。[12]
[2] ENTAME next(徳間書店)改名報道(2020年8月3日)
[3] 週プレNEWS 改名インタビュー(2020年10月17日)
[4] 週プレNEWS 初映像・歌手デビュー(2022年2月20日)
[5] WEBザテレビジョン 歌手デビュー(2022年2月21日)
[6] ENTAME next 『ヤングチャンピオン烈』No.7
[7] デイリースポーツ 4th写真集『Lace up』発売(2024年7月26日)
[8] ABEMA TIMES 週刊SPA!「妄想デート撮」(2026年1月7日)
[9] MySPA!(扶桑社)妄想デート撮ページ
[10] 光文社 公式 写真集『AS IF』
[11] WEBザテレビジョン 『AS IF』発売記念会見(2026年3月15日)
[12] SPA!グラビアチャンネル(扶桑社公式)メイキング動画(2026年7月31日)
[13] 週プレNEWS 初グラビア物語 後編(2024年6月15日)
[14] 光文社 公式プレスリリース(2026年1月16日)
[15] MySPA!(扶桑社)タレントページ
[16] サイゾーグラフィック(サイゾー編集部公式)表紙撮影
[17] スタニングアーツ 公式プロフィール
あまつまりなのX投稿
あまつまりな「絶対秘匿美女」
あまつまりな「あの頃の君が」SPA!デジタル写真集
【デジタル限定】あまつまりな写真集 AS IF オール未公開カット AFFECTION
※サンプル画像は取得できませんでした(商品詳細ページの取得に失敗しました(('Connection aborted.', ConnectionResetError(54, 'Connection reset by peer'))))。作品ページでサンプルをご確認ください。
あまつまりなの他の作品
写真集
デジタル写真集
その他
あまつまりなの動画
『ヤングドラゴンエイジ』VOL.12のアニバーサリーグラビアを、4K画質のメイキングにした3分4秒。出版社系の公式チャンネルに残っている本人の動画のうち、単独企画はこれだけで、他は複数モデル合同の新作紹介にとどまる。
映像そのものが彼女にとって特別なもので、この動画が出た2022年は「初のグラビア映像」を解禁した年にあたる。それまで動画を避けてきた理由を、本人は「『あまつまりなは存在しない』がテーマだったから。写真はいいけど、動いている姿を公開するとリアルになってしまうので」と語っている。「存在しない」設定を保ったまま動いてみせる、という矛盾が見どころになっている。



























