汐見まといちゃん
Shiomi Matoi
汐見まとい
汐見まといのプロフィール
身長153cmバスト87cmウエスト59cmヒップ91cm
生年月日
2000年11月20日
年齢
25歳
出身地
東京都
血液型
非公表
カップ
Dカップ(推定)
趣味
筋トレ
所属グループ
yosugala
学歴
早稲田大学卒業
カップ数はどの公式にも一度も現れない。Dカップは推定値で、グラビア媒体が一貫して使っている数字を採っている。
汐見まといの略歴
知り合いに勧められてコンセプトカフェで働き始め、そこでスカウトされる。「もともと歌うのは好きだったし、やってみようかなって」。加入は勢いだった。「自分はあまり女の子と仲良くできないタイプだと思っていたので、メンバーと初めて対面した時は『ずっとやっていけるかな』と不安はありましたが、やりたい仕事だったので勢いで契約書にサインしました」[1][2]
4人組グループyosugala(ヨスガラ)として活動開始。デビューライブは東京・LIQUIDROOM。翌7月にデビュー配信シングル「prologue」。[3]
『週刊プレイボーイ』2023年38号で商業誌グラビア初登場。デジタル写真集『夜明けの唄』も同日発売。人前に立つことへの抵抗は長くあった。「前向きになったのは最近です。小さい頃から合唱団で歌っていたりはしたんですけど、自己肯定感は低いから、ずっと人前に立つことに後ろめたさがあって」。一方でグラビア自体への抵抗は無かったという。「私はもともと昔、被写体の活動をしていて。だから私は生まれつきグラビアができる人間なんです(笑)」[1][4]
『週刊ヤングジャンプ』2023年48号に初登場、デジタル写真集『LAST RESORT』を同時発売。翌日ヤンジャンTVでメイキングが公開された。[5]
『FRIDAY』(講談社)で初の撮り下ろしグラビア。3月1日・8日合併号と4月5日・12日合併号に連続で登場し、デジタル写真集も相次いで発売された。[6]
yosugalaが初のホール公演・初のバンドセットワンマン「progress the night」をLINE CUBE SHIBUYAで開催。[3]
『別冊ヤングチャンピオン 2025年4月号』で秋田書店のヤングチャンピオン系列に初登場、巻中グラビアを飾る。[7]
『週刊SPA!』4月22日・29日合併号に掲載。この企画は2月にSPA!グラビアチャンネルで生配信された「グラビア生会議」で、視聴者投票によってシチュエーションと衣装が決められたものだった。[8]
NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』第40回に高島屋おひさ役で出演し、女優デビュー。寛政三美人の一人としての起用だった。[2]
yosugalaが配信シングル「ハルカカナタ」でTOY'S FACTORYよりメジャーデビュー。「アイドルとしてやるからには、ずっと同じところでくすぶりたくはない、ちゃんとステップアップしたいという気持ちがありましたね」[3][9]
メジャー1st EP『No Border』を発売。「汐見まとい盤」を含む5形態という構成だった。メジャー後の変化については、こう言っている。「すごくハッピーなライブになったし、やっぱり変わらないなと思いました。メジャーデビューしてもうちらの本質は変わりませんよ、ってことはちゃんと示せたかなと」[3][9]
『週刊プレイボーイ』2026年24・25合併号に約2年9か月ぶりに登場、デジタル写真集『NIGHT FLOW』を同時発売。初グラビアの頃とは体が違う。「(デビュー当時は)水着にビビりすぎて、全然ごはんが食べられなくてガリガリだったんです」。今は筋トレを毎日1時間半続けている。次にやりたいことも決まっている。「“夏のビーチで明るい水着”みたいな王道グラビアをそろそろやりたいです!」[10][11][2]
yosugala結成4周年記念ライブをNHKホールで開催。7月28日発売の『週刊SPA!』では巻頭グラビアを6ページ担当した。[12]
[2] デイリー新潮(新潮社)インタビュー 2026年1月24日
[3] TOY'S FACTORY 公式 yosugala バイオグラフィ
[4] ENTAME next(徳間書店)インタビュー
[5] 週刊ヤングジャンプ公式 2023年48号
[6] FRIDAY公式(講談社)グラビアページ
[7] 秋田書店 別冊ヤングチャンピオン 2025年4月号
[8] SPA!グラビアチャンネル グラビア生会議⑯
[9] 音楽ナタリー yosugalaインタビュー 2026年3月18日
[10] 週プレNEWS 2026年6月1日
[11] MySPA!(扶桑社)汐見まとい
[12] yosugala Official Site
汐見まといのX投稿
【デジタル限定】汐見まとい写真集「NIGHT FLOW」
汐見まとい「Blue Sky Impact」 BUBKAデジタル写真集
汐見まとい「妖艶なアサシンに射抜かれて」SPA!デジタル写真集
汐見まといの他の作品
写真集
デジタル写真集
FRIDAYデジタル写真集
その他
汐見まといの動画
デジタル写真集『NIGHT FLOW』のPVで、1分19秒。207万回を超えていて、2位のヤンジャンTV(13万回)とは桁がひとつ違う。週プレのグラビアデビューから約2年9か月ぶりの登場を告知したものだった。
コメント欄で繰り返されるのは、可愛いより先に来る言葉だ。「アンニュイな美人さんで最高ですね」「綺麗」「最強」。彼女のグラビアは夜寄り・ダーク寄りの作風が続いていて、集英社も「彼女にしか表現できないナイトグラビア」と打ち出している。本人がこの後のインタビューで「そろそろ王道グラビアをやりたい」と言っているのは、この路線が定着した裏返しでもある。



















