麻倉瑞季ちゃん
Asakura Mizuki
麻倉瑞季
麻倉瑞季のプロフィール
身長150cmバスト98cmウエスト62cmヒップ90cm
生年月日
2002年4月11日
年齢
24歳
出身地
長崎県
カップ
Iカップ
所属事務所
エイジアプロモーション
愛称
あしゃく
受賞
ミスマガジン2022 ミスヤングマガジン賞
趣味
推し活・ゲーム
特技
ストリートファイター6・朗読・分析・裁縫
麻倉瑞季の略歴
アナウンサーを目指し、NHK杯全国中学校放送コンテストのアナウンス部門で長崎県1位、高校では朗読部門で九州大会優勝・全国大会出場。高校2年からは高校生平和大使も務めた。[1]
高校3年のコロナ禍に被写体活動を始め、その流れでヴィレッジヴァンガードのモデルに起用されて上京。その現場で現事務所にスカウトされた。[1]
個人の仕事が増えて両立が難しくなり、アイドルグループ「Girl's Time」を脱退。[2]
『ミスマガジン2022』でミスヤングマガジン賞を受賞。応募総数は3108名だった。[3]
『ヤングマガジン』47号で初グラビア。ミスマガジン2022のメンバーで表紙を飾り、本人は巻中グラビアに登場した。[4]
『週刊プレイボーイ』22号で週プレ初登場。千葉・九十九里での水着グラビアだった。入所当時は水着に抵抗があったが、憧れの頓知気さきな・戦慄かなのに背中を押されて決めた。[1]
Xでの投稿「グラビアやってる人間にはセクハラしてもいいと思ってる?」が炎上。本人はこれを転機として「猫被る必要がなくなった」と振り返っている。[5]
映画『さよならエリュマントス』にミズキ役でメインキャスト出演。[6]
舞台『橘くんは完璧じゃない!』に鷲尾弥生役(Wキャスト)で出演。12月には朗読劇『シー・サイド』にも立った。[6]
オンライン大学「ZEN大学」の合格をXで発表。「春からもう一度大学一年生です」と綴った。[7]
ZEN大学に入学し、新入生代表として挨拶。きっかけは『ABEMA Prime』で共演した角川ドワンゴ学園理事の話だった。[8]
『週刊プレイボーイ』29号で約10か月ぶりの登場。この時点でピーク時から12kgの減量を公表した。[8]
『週刊プレイボーイ』47号で週プレ初表紙(花咲楓香・白濱美兎との3人表紙)。沖縄ロケで特別付録DVD70分付き。「初めての表紙は週プレさんって決めていた」と本人。[9]
『週刊プレイボーイ』34・35合併号に登場。鎌倉の古民家での浴衣グラビアで、同日にデジタル写真集『夏がそうさせた』も配信された。[11]
[2] IDOL REPORT.com Girl's Time脱退(グループ公式文面を引用)
[3] 講談社 プレスリリース ミスマガジン2022受賞者発表(2022年10月18日)
[4] ヤンマガWeb(講談社)ヤングマガジン47号表紙公開
[5] 週プレNEWS 本人インタビュー・初グラビア物語後編(2024年10月12日)
[6] エイジアプロモーション 公式プロフィール
[7] スポニチ ZEN大学合格報告(2025年1月15日)
[8] 週プレNEWS 本人インタビュー・12kg減量とZEN大学(2025年7月6日)
[9] 週プレNEWS 本人インタビュー・週プレ初表紙(2025年11月9日)
[10] MANTANWEB Netflix『ガス人間』アンナ役(2026年7月6日)
[11] 週プレNEWS 本人インタビュー(2026年8月9日)
麻倉瑞季のX投稿
【デジタル限定】麻倉瑞季写真集「夏がそうさせた」
麻倉瑞季 BUBKAデジタル写真集「きらめきの果実」【100ページ超豪華版】
麻倉瑞季「生意気なカラダ」SPA!デジタル写真集
麻倉瑞季の他の作品
写真集
デジタル写真集
その他
麻倉瑞季の動画
デジタル写真集『さくらとあさくら』のオフショットを1分11秒に。花柄のランジェリーと花のコサージュで、色鮮やかな空間に「春らしく華やかで明るいグラビア」を撮ったことが概要欄に書かれている。
再生は67万回で、出版社公式チャンネルにある本人の動画では最多。コメントは「すげースタイルやな」「待ってました」と短いものが並ぶ。




























