船井美玖ちゃん
Funai Miku
船井美玖
船井美玖のプロフィール
身長163cmバスト83cmウエスト59cmヒップ87cm
生年月日
2001年4月27日
年齢
25歳
カップ
Cカップ(推定)
出身地
広島県
星座
おうし座
血液型
非公表
所属事務所
APPEAL
所属ユニット
月刊PAM
趣味
映画鑑賞(邦画)・ゴルフ
特技
料理(調理師免許)
カップ数はどの公式出典にも記載が無い。Cカップは推定値で、講談社ヤンマガWebが出しているB83・W59・H87とセットで媒体が使っている数字を採っている。
船井美玖の略歴
秋元康プロデュースのガールズバンド「ザ・コインロッカーズ」のメインボーカルとして活動開始。17歳でのデビューだった。[1]
人生初グラビア。『BUBKA』2020年10月号(白夜書房)に「透明少女、現る。」が掲載された(撮影:佐藤裕之)。10月24日には『B.L.T.』12月号でソログラビア「やっと、会えたね。」も。[2][3]
地元でお好み焼き屋のアルバイトを始めるが、初日で辞めた。「バイト初日に鉄板でキャベツを炒めながら、ふと『私、何やってるんだろう……』って思ったんです」。解散するときファンに「芸能界は引退しない」と伝えていたことを思い出し、「店長に『本当に申し訳ありません!』って謝って、お好み焼き屋さんのバイトは1日で辞めました」。その後はグラビア雑誌の編集アシスタントも経験している。「実際にグラビア撮影の現場を見て、勉強をしたかったので。もうひとつは、編集スタッフさん側の気持ちも知りたくて」[4]
新事務所APPEALでソロ始動し、『週刊プレイボーイ』17号で初水着グラビア(=グラビアデビュー)。同日デジタル写真集『The night is long that never finds the day.』も配信された(撮影:細居幸次郎、55P)。「17歳でデビューしたんですけど、10代の思い出として水着姿を写真に残せたらいいなと思っていて。でも、グループが解散してしまったので水着になるチャンスがないままだったんです。だから、週プレさんに撮影していただいて、長年の夢がやっと叶いました!」。この時点で目標ははっきりしていた。「今の一番の目標はグラビア活動を続けて、ソロ写真集を出すこと。この前、カメラマンさんに『今後、水着の仕事が増えたらどうする?』って聞かれたんですけど、『増えたらダメなんですか?』って聞き返しちゃいました(笑)」[4][5]
「ミスマガジン2022」ベスト16に選出(エントリーNo.9)。『週刊ヤングマガジン』32号でベスト16が表紙とグラビアをジャックした。[6]
週プレNEWSの連載『グラビア美女画報』で、グラビアの見方が変わったことを語る。「でも、自分がグラビアをやらせてもらうようになってから見方が変わりました。良いグラビアを見ると嫉妬するんです。最近は、グラビア誌を見ながら『ヤバい、悔しい!』ってずっと言っています」[9]
『週刊プレイボーイ』51号に約1年半ぶり登場(本誌2回目)。自分に期限を課した。「グラビア活動を始める前から写真集を出すことが夢だったので、25歳までに出したいです!」。同時に、向き合い方も変わっている。「自分が表現したいことも大切だけど、見てくださる方が何を期待しているのかを考えてグラビアに向き合わなきゃいけないんだなって、あらためて思いました」[10]
宇都宮未来との初ペアデジタル写真集『EARLY SUMMER VACATION』発売(撮影:HIROKAZU)。ソロ版『EARLY SUMMER LOVE -side Miku-』も同時配信された。8月11日には月刊PAM 1st Anniversary ONEMAN LIVE「SWIM IN」(Shibuya eggman)を開催。[11]
FRIDAYデジタル写真集『静かなきらめき』配信(講談社、撮影:三宮幹史)でFRIDAY初登場。12月5日には月刊PAM 2nd Anniversary LIVE(新宿LOFT)で1stアルバム『MAGAZINE.』(2枚組18曲)を先行販売した。[12][13]
[2] Real Sound 『BUBKA』2020年10月号での初グラビア
[3] B.L.T.web(東京ニュース通信社公式)12月号ソログラビア
[4] 週プレNEWS 初水着グラビアインタビュー 2022年4月11日
[5] 週プレChannel(集英社公式)本人メッセージ動画
[6] ヤンマガWeb(講談社公式)ミスマガジン2022 ベスト16発表
[7] 月刊PAM オフィシャルサイト
[8] 月刊PAM 公式 News一覧
[9] 週プレNEWS 『グラビア美女画報』月刊PAMコラボ前編 2023年5月6日
[10] 週プレNEWS 本誌2回目インタビュー 2023年12月4日
[11] 週プレNEWS 月刊PAMペア写真集インタビュー 2024年7月15日
[12] 講談社 書誌情報 『静かなきらめき FRIDAYデジタル写真集』
[13] 月刊PAM 公式 2nd Anniversary LIVE告知
[14] 週プレ グラジャパ!(集英社公式)『新たなる日々』
[15] MANTANWEB 『ENTAME 0.36sec.』1号登場
[16] 月刊PAM 公式 全国ツアー2026「ちいさな夜」
[17] 月刊PAM 公式 休刊のお知らせ 2026年8月6日
[18] JOYSOUND音楽ニュース(音楽ナタリー配信)休刊に寄せたメッセージ
船井美玖デジタル写真集 新たなる日々
船井美玖 静かなきらめき FRIDAYデジタル写真集
【デジタル限定】月刊PAM写真集「EARLY SUMMER VACATION」
船井美玖の他の作品
写真集
その他
船井美玖の動画
月刊PAMの2人による初のペアグラビアを映像化した2分19秒。概要欄は「ともにグラビア好き&上京以来常に一緒に過ごしてきた彼女たち」と紹介していて、テーマは「ふたりだけの夏休み」。ペア写真集『EARLY SUMMER VACATION』とソロ版『EARLY SUMMER LOVE -side Miku-』の同時発売に合わせた1本になる。
再生は7万3000回で、出版社の公式チャンネルにある船井美玖が主題の動画では最多。コメント欄も企画の狙いどおりの反応で、「仲良しそうでお2人ともめちゃ可愛い」「ガールズユニットのお2人さん、すごく仲良しさが、つたわりよかったですよ」と並ぶ。なかには「元コインロッカーズのメインボーカルの2人やん」と、解散したバンド時代からの縁に気づく声もあった。
















