穂波あみちゃん
Honami Ami
穂波あみ
穂波あみのプロフィール
身長160cmバスト85cmウエスト60cmヒップ92cm
誕生日
6月10日
出身地
東京都
血液型
非公表
カップ
Fカップ(推定)
所属事務所
非公表
漫画家名義
ほみなみあ
趣味
イラスト・ゲーム・コスプレ
特技
絶対音感・英語
カップ数は5社の公式プロフィールいずれにも記載が無い。Fカップは推定値で、公式が一致して出しているB85・W60・H92から算定している媒体の数字を採っている。
穂波あみの略歴
趣味で同人誌にマンガを描き始める。中学・高校では演劇部にも所属していた。[1]
転職活動が転機になった。「一度仕事を辞めるなら、もう何でもできるはずだ」と考えて死ぬまでにやりたいことリストを作り、コミケ参加とコスプレを始める。「ちょうど職種が変わるタイミングがあって、生活に少し余裕ができたんです。もともと同人誌にマンガをずっと描いていて、コミケで見るコスプレイヤーさんに興味があったので、このタイミングで私も始めてみようかなって」[1][2]
作風も変えた。「以前は女性向けのイラストをやっていましたが、男性向けも描くようになりました。(中略)『セクシーな絵を描いたよ』と提示すれば、ダイレクトに『嬉しい!』という反応が返ってくる。(中略)その心地よさが、自分の絵でお金をいただくというプロ意識への転換点になったんです」[2]
『週刊FLASH』(2025年12月30日号)でグラビア初挑戦。撮影は唐木貴央。この時点ではまだ漫画の連載は始まっていない。[3]
初グラビアの2日後、『ウルトラジャンプ』2026年1月特大号で『義母の愛はママならないっ!』の連載がスタート(ほみなみあ名義)。きっかけはコミケだった。「『ウルトラジャンプ』の編集者さんに『うちで描いてみないですか』って声をかけてもらって。『ジャンプ』系列の雑誌に連載できるなんて夢みたいで」。作品の発案は苦労している。「オリジナルのキャラクターでストーリーをゼロから作ることに慣れていなくて、何度もボツになりました。(中略)ヒロイン全員が義母って面白いんじゃないかって。それがようやく通って、連載に至りました」[4][1]
『FRIDAY』(4月17日・24日合併号)に初登場。同日にデジタル写真集2冊を同時発売した。タイトルは『日本一セクシーな漫画家』。描く側の技術が撮られる側でも効いている。「撮影中は、自分が描いたことのある絵やポーズを再現している感覚なんです。どう動けばラインが綺麗に見えるか、どう映ればかわいく見えるかを、描く側として熟知している強みは大きいかもしれません」[5][2]
掲載誌が一気に増える。2日発売の『漫画アクション』No.12に巻中グラビア、8日発売の『ヤングキング』2026年13号で念願の初表紙(橘舞とのW表紙)、12日発売の『ヤングアニマル』12号では表紙&巻頭グラビア&両面クリアファイル付録。3週連続で別々の出版社の誌面に出た計算になる。[7]
『週刊プレイボーイ』No.27に登場(デジタル写真集『REALISM』同時発売)。自分に合う撮られ方も見えてきた。「個人的には明るいグラビアより、しっとりと雰囲気あるグラビアのほうが肌に合っていると思っています。写真を撮るとき、ニコッと笑うのがちょっと苦手なんですよ」。二つの現場を行き来する意味もこう語る。「漫画の担当編集さんはやはり『オタク』だなと感じることが多くて安心しますが、グラビアのスタッフさんは陽キャな方が多い印象です(笑)。まったく異なる空気感に触れることが創作の刺激にもなっていますし」[1][2]
『週刊SPA!』(2026年8月4日号)の人気企画「グラビアン魂」に6ページで初登場。本人が描き下ろしたイメージイラストをもとに撮影するという、二刀流ならではの企画だった。[8]
[2] FRIDAYデジタル インタビュー(講談社)
[3] 光文社 公式プレスリリース(初グラビア/『First Love』)
[4] ウルトラジャンプ公式 2026年1月特大号
[5] FRIDAY 2026年4月17日・24日合併号 目次(講談社)
[6] ウルトラジャンプ公式 単行本第1巻
[7] 白泉社ニュース『ヤングアニマル』12号
[8] MySPA!(扶桑社)「グラビアン魂」穂波あみ
[9] 小学館 週刊ポストデジタル写真集レーベル
[10] 講談社 書誌『日本一セクシーな漫画家 vol.1』
穂波あみのX投稿
穂波あみ「マンガから飛び出すウルトラボディ」SPA!グラビアン魂デジタル写真集
穂波あみ×橘 舞 ダブルノックアウト!
白猫の秘めごと
穂波あみの他の作品
写真集
デジタル写真集
FRIDAYデジタル写真集
その他
穂波あみの動画
デジタル写真集『REALISM』のPVで、1分13秒。出版社公式チャンネルにある彼女の動画3本のうち最多で、29万回を超えている。2位のFRIDAY TV(5万回)を大きく引き離しており、グラビア歴8か月の新人としては異例の数字といっていい。
コメント欄で目を引くのは流入元だ。「ノブロックから来ました!ビジュ最高!と思い検索したらまさかの露出もすごい」という声があり、バラエティ経由で知った層が写真集にまで辿り着いている。英語・スペイン語・タイ語のコメントも並び、「先生」という呼びかけも混じる。漫画家として認識されたまま被写体として見られている、という珍しい状態がそのまま可視化されている。




















