宮川みやびちゃん
Miyakawa Miyabi
宮川みやび
宮川みやびのプロフィール
身長168cmバスト96cmウエスト68cmヒップ100cm
生年月日
1999年4月15日
年齢
27歳
血液型
B型
カップ
Hカップ
愛称
びぃちゃん
特技
サックス
出身地
福島県生まれ・八王子育ち(公称は山梨県出身)
所属事務所
ゼロイチファミリア
宮川みやびの略歴
サックスを始める。2024年時点で演奏歴16年、今も特技として挙げている。[1]
ライブ配信を始める。名義は「ポンコツびぃちゃん」。これが芸能の入口になった。「大学生の頃ライブ配信を始め、それを見た地方の事務所にスカウトされました」[2]
地方でローカルタレントとして活動しつつ、映画製作に裏方として参加。「より本格的にタレント活動をしたくて東京へ」[2]
ニコニコプロ野球チャンネルのイメージガール争奪オーディションで1位を獲得。3月には横浜スタジアムで始球式に立った。[3]
ミスFLASH2024グランプリを受賞。同日発売の『FLASH』2024年1月30日号で表紙と巻頭グラビアを飾った(宮古島ロケ)。オーディション終盤はこうだったという。「最終日の前日に配信したのですが、『これで最後か』と思ったら泣けてきて。最終的には大号泣しちゃいました」[1][4]
FLASHデジタル写真集『ミスFLASH2024 宮川みやび』を発売。4月にはイメージDVDも出ている。[5]
『FLASH』でミスFLASHの卒業グラビア。テーマは「濡れる」だった。「屋外でお湯をかぶる撮影が大変で、なんでこんなテーマにしちゃったんだろう…」。同月、所属事務所を退所してフリーになる。[6]
FLASHデジタル写真集『SPLASH!!』を発売。光文社はこの商品説明で「グランプリ受賞時にはGカップだったバストは、現在Hカップに成長」と書いている。[7]
『週刊プレイボーイ』No.32に初登場(デジタル写真集『危険な夏』同時発売)。自己認識との落差を率直に語っている。「私、ライブ配信を“ポンコツびぃちゃん”ってハンドルネームでやっているんですけど、リアルに“ポンコツ”キャラなんです。なのでカッコよくセクシーに撮ってもらえてうれしいです」。体づくりの成果も。「普段、お尻を褒めていただくことが多いので、お尻を重点的に鍛えました。ただいい感じに仕上がったので、撮影後もお尻カットをインスタに上げていたところ載せすぎたのか“お尻BAN”されちゃって(苦笑)」[2]
強さの理由を聞かれてこう答えている。「毎日、延々とやるからですね。配信時間が長いとその分、視聴者は愛着が湧くらしいんです」。時間は「2時間くらいから長いときは12時間」で、「配信しながら食べます。あと夜遅いと配信しながら、眠ってしまいます」。[2]
ゼロイチファミリアへの所属をSNSで発表。その2週間後、『グラビアザテレビジョン vol.84』に初登場する。「ゼロイチファミリアに所属してから初めてのお仕事でもあったので、絶対いいものにしたいなという気持ちでやる気満々でした!」[8][9]
[2] 週プレNEWS インタビュー 2025年7月28日
[3] ニコニコインフォ(ドワンゴ)イメージガール争奪オーディション
[4] 光文社 プレスリリース(ミスFLASH2024グランプリ発表)
[5] kokode digital(光文社)『ミスFLASH2024 宮川みやび』
[6] 光文社 プレスリリース(卒業グラビア)
[7] kokode digital(光文社)『SPLASH!!』
[8] ゼロイチファミリア 公式オンラインショップ
[9] TV LIFE web インタビュー 2026年6月1日
[10] 集英社 書誌『ゆれる、ふるえる』
[11] 週プレ グラジャパ!『危険な夏』
[12] 竹書房 公式 DVD『MM』
宮川みやびのX投稿
【デジタル限定 YJ PHOTO BOOK】宮川みやび写真集「ゆれる、ふるえる」
宮川みやび写真集「みやびのひととき」(AiconiQ digital photo book)
宮川みやび/みやびな日々
※サンプル画像は取得できませんでした(この作品には「試し読み」が見つかりませんでした)。作品ページでサンプルをご確認ください。
宮川みやびの他の作品
写真集
デジタル写真集
その他
宮川みやびの動画
『週刊プレイボーイ』初登場に合わせたデジタル写真集『危険な夏』のPVで、1分13秒。出版社公式チャンネルにある彼女の動画で最多の90万回を超えている。2位のヤンジャンTV(10万回)と比べても突出した数字だ。
コメント欄の空気が独特で、最上位は「サムネの破壊力が」、次いで「すごいカッコしてるねびいちゃん」。愛称で呼ぶ声が多く、「びぃちゃんめっちゃかわいくて綺麗〜。週プレ掲載おめでとうございます」と、グラビアそのものより本人の節目を祝う書き込みが並ぶ。大学時代から続けている長時間のライブ配信で付いた常連が、そのままここに来ているのが分かる。












