白濱美兎ちゃん
Shirahama Miu
白濱美兎
白濱美兎のプロフィール
身長163cmバスト93cmウエスト63cmヒップ91cm
生年月日
2006年10月5日
年齢
19歳
カップ
Gカップ(推定)
出身地
鳥取県
血液型
O型
所属事務所
R・I・P
キャッチコピー
全鳥取県民の妹
デビュー
2023年3月
趣味
お洋服を見ること
カップ数は事務所・出版社の公式プロフィールには記載が無い。ここに書いたGカップは推定値で、デイリースポーツなどの記事が使っている表現を採っている。
白濱美兎の略歴
母の知り合いに勧められて応募した「鳥取美少女図鑑」から、「美少女図鑑AWARD2023」で特別賞3冠(週プレ賞・ヤンジャン賞・ホラーちゃんねる賞)。オーディションではフラダンスを披露した。「母の知り合いが勧めてくれて、ひとまず送ってみようかって感じで応募しました」。[3][2]
『週刊プレイボーイ』27号でグラビアデビュー(16歳)。「肌の白さはおばあちゃん譲りみたいです。スタイルはひいおばあちゃん、おばあちゃん、お母さんとみんなよかったみたいで、そこは遺伝子に感謝です(笑)」。3日後には『週刊ヤングジャンプ』30号にも初登場した。[1][4]
日本海テレビの旅番組『ぷら★ドラ』にアシスタントとしてレギュラー出演を開始(翌年3月まで)。[5]
『週刊ヤングジャンプ』24号で雑誌初表紙&巻頭グラビア。17歳の現役高校生で、テーマは「アオハルデイズ〜初夏〜」だった。[8]
『FRIDAY』創刊40周年記念企画「グラデミー賞」新人賞を受賞。「撮影のたびに鳥取から東京まで足を運んでいて、最初は右も左も分からなかった」「人生で初めてトロフィーをもらって、重さにドキドキしています」。[9]
「だってグラビアは本当に楽しいですよ。ありえないくらいですよ。でなければ絶対に続いていないです。私、めっちゃ飽き性ですから」「この世にあるすべてのグラビアのシチュエーションをやってみたいです」と語る。[7]
『週刊プレイボーイ』47号で週プレ初表紙。花咲楓香・麻倉瑞季との3人表紙で、沖縄ロケの25ページ。「週プレデビューから3年目で表紙を飾ることができて、しかも沖縄で撮れたのが本当にうれしかったです」。4日前には『週刊少年チャンピオン』49号でも2度目の表紙&巻頭を務めていた。[11][12]
『2026 April calendar』の発売記念イベントを大阪と東京で開催。個人イベントの大阪開催は初だった。「今年もたくさん表紙に出て、もっとたくさんの人に私のことを見つけてもらいたい」。[6]
『週刊ヤングジャンプ』27号で表紙&巻頭。1st写真集以来の同誌凱旋で、同日にデジタル写真集『やっぱり…。You're the next Queen of Gravure.』を配信した。[13]
『週刊プレイボーイ』29号に登場し、10代最後のグラビアを撮る。「グラビアって自然体だから、自然体のまま成長しているのがわかるんです。雑誌に成長記録が残っているみたいで、うれしいです」。同日にデジタル写真集『知っているはずの、知らない彼女。』を配信。[14]
デジタル限定写真集『純白のプリズム』(ワニブックス、撮影:U-YA)を配信。[15]
[2] 週プレNEWS 初グラビア物語 前編(2025年3月29日)
[3] 集英社 1st写真集『manika』商品ページ
[4] ORICON NEWS ヤングジャンプ初登場(2023年)
[5] Wikipedia 白濱美兎
[6] WEBザテレビジョン カレンダー発売記念イベント(2026年3月17日)
[7] 週プレNEWS 初グラビア物語 後編(2025年4月5日)
[8] ORICON NEWS ヤングジャンプ初表紙(2024年)
[9] 日刊スポーツ グラデミー賞新人賞・本人コメント(2025年2月6日)
[10] 週刊ヤングジャンプ公式『manika』特設サイト
[11] 週プレNEWS 週プレ初表紙・本人コメント(2025年11月9日)
[12] デイリースポーツ 週刊少年チャンピオン2度目の表紙(2025年11月9日)
[13] ORICON NEWS ヤングジャンプ27号 表紙凱旋(2026年)
[14] 週プレNEWS 本人インタビュー(2026年7月5日)
[15] ワニブックス『純白のプリズム』商品ページ
白濱美兎のX投稿
【デジタル限定】白濱美兎 写真集 『 純白のプリズム 』
白濱美兎 君と夏休み
【デジタル限定】白濱美兎写真集「知っているはずの、知らない彼女。」
白濱美兎の他の作品
写真集
デジタル写真集
FRIDAYデジタル写真集
その他
白濱美兎の動画
デジタル写真集『青春きっぷ』の撮影を5分31秒のメイキングにしたもの。ヤングジャンプ初登場のときの静岡ロケで、集英社の説明は「ちょっぴり困り顔なキュートフェイスにギャップ萌え♡」。再生は80万回と本人の動画で最も多い。
コメント欄で最も支持されたのは「現役JKで水着グラビアやってくれる方には、もう敬意しかない」という一言だった。




























