新谷真由ちゃん
Shintani Mayu
新谷真由
新谷真由のプロフィール
身長148cmバスト85cmウエスト60cmヒップ85cm
生年月日
2001年4月3日
年齢
25歳
血液型
O型
カップ
Fカップ(推定)
愛称
にいや
趣味
アクセサリー作り
特技
ヘアメイク
出身地
東京都
所属事務所
非公表(2024年3月から個人で活動)
カップ数は事務所・出版社の公式プロフィールには記載が無い。ここに書いたFカップは推定値で、Wikipediaの数字を採っている。
新谷真由の略歴
アイドルグループPimm'sに加入。11月30日の原宿ASTRO HALL公演で新体制のメンバーとしてお披露目された。[11]
『ヤングマガジン』21号の巻末グラビアに登場。講談社の公式ページで確認できる最も古い掲載で、当時の表記は「新谷真由(Pimm's)」。このときの公称はT149・B85・W60・H85だった。[4]
新宿BLAZEでの「Pimm's 7th Anniversary LIVE」をもってグループを卒業。このあとグラビアからも一度離れることになる。[11]
本人はやめた理由をはっきり語っている。「いろいろあってアイドルを辞めて、グラビアもお休みしていました。特にグラビアは、SNSとかでの心ない言葉にメンタルがやられてしまって」[1]
パラディークの結成メンバーとして復帰。しかも自分で人を集めて作ったグループだった。「辞めてからもPimm's自体は好きで、ライブを見に行っていたんです。そのとき、自分がいたグループを初めて客観的に見て、どんどんやっぱりアイドルっていいな!と思うようになって。(略)それで、私もまたアイドルを一からやりたい!と思ったんです。それで、自分で一からメンバーを探して、新しいアイドルグループをつくりました」[1]
『ヤングガンガン』No.22で表紙・巻頭グラビア。同日にヤングガンガンデジタル限定写真集『島の奇跡』(撮影:佐藤佑一、伊豆大島ロケ)が配信された。[10]
『週刊プレイボーイ』15号で約3年ぶりの本誌グラビア。テーマは「野生の美少女を飼いならす」で、デジタル写真集『野生の美少女になつかれたい。』も同日配信。復帰の理由も明快だった。「よく考えてみたら、グラビアは好きなところのほうが多かったんですよ。苦手なのはアンチのコメントぐらいで、あとの95%はむしろ大好き。(略)だから、そんなに好きで楽しいことをやらないの、バカじゃん!って気づきました(笑)」[1][7]
ファースト写真集『まゆのとなり』を発売(秋田書店、A4判128ページ、撮影:藤本和典、石垣島・竹富島ロケ)。長年の目標だった。「高校1年生のときにグラビアを始めたのですが、最初は水着になることに抵抗があったんです。(略)でも、ありがたいことにすごく反響があって、みなさんに褒めていただいたことで自信もつき、5年経った今日まで続けてきました。そのなかで、写真集を出すということはひとつの目標としていたので」[3]
Spotify O-WESTでのラストライブ「私たちの楽園」でパラディークが解散。以降は個人での活動になる。[2]
活動を休んでいた。「地元に帰って、半年ぐらいはひたすら友達と毎日のように遊んでました。長い夏休みみたいな感じ」[12]
同じく元アイドルの早川渚紗と、ユニット「まゆなぎ」としてYouTubeとライブの活動を始める。「最近はふたりでアイドルイベントに呼ばれることもあって、ステージに立って歌って踊ったりもしていて。アイドルをやめたのに、またやってるって思われるかも(笑)」[12]
『週刊プレイボーイ』42・43合併号で約1年半ぶりのグラビア。黒髪ボブにしてから初の撮り下ろしで、デジタル写真集『変わらないままで』(撮影:藤本和典)も同日配信された。現時点で最新の雑誌グラビアにあたる。[12][9]
目標の立て方に、彼女の性格がそのまま出ている。「土俵に上がる決断をするまでは、とにかく自信がなくてめっちゃ弱腰なんですけど、やるって決めたらもう勝つことしか考えないです! 誰にも負けたくない。(略)嫌いな自分を好きになるためには、一番にならないとダメだなって思っています」。自分を好きでいられる瞬間についても答えている。「アイドルとしてステージに立っているときと、グラビアの撮影をしているとき! そのときだけは、自分を好きでいられます」。この先については「これから挑戦したいのは、演技のお仕事。少しずついただけて挑戦していますが、誰かを演じることはすごく面白いなって感じてます」と語る。[1][12]
[2] 週プレNEWS インタビュー 2024年3月3日
[3] 集英社オンライン 写真集インタビュー 2022年11月25日
[4] ヤンマガ公式 2019年21号 グラビアページ
[5] ヤンマガ公式 2020年7号 表紙・巻頭グラビア
[6] ヤンマガ公式 2020年19号 表紙・巻頭グラビア
[7] 週プレ グラジャパ!『野生の美少女になつかれたい。』
[8] 週プレ グラジャパ!『シアワセノカタチ』
[9] 週プレ グラジャパ!『変わらないままで』
[10] スクウェア・エニックス『島の奇跡』
[11] 音楽ナタリー(Pimm's 卒業発表)
[12] 週プレNEWS インタビュー 2025年10月6日
新谷真由のX投稿
【デジタル限定】新谷真由写真集「変わらないままで」
【デジタル限定】新谷真由写真集「シアワセノカタチ」
新谷真由『やわらかな想い出』BOMBデジタル写真集
新谷真由の他の作品
写真集
デジタル写真集
ヤンマガデジタル写真集
新谷真由の動画
パラディーク解散の直前、2024年3月のデジタル写真集『シアワセノカタチ』に合わせて公開されたPVで、1分12秒。出版社公式チャンネルにある彼女の動画では最多の7万1192回で、2位は翌年の『変わらないままで』(3万9490回)だ。
テーマが「同棲生活」だけあって、部屋のなかで撮られたカットが続く。出版社の公式チャンネルで彼女が主役の動画は、これを含めて3本しかない。7年近く雑誌グラビアに出ながら動画がこれだけというのは珍しく、彼女の露出が一貫して誌面側にあったことを示している。





















