菊地姫奈ちゃん
Kikuchi Hina
菊地姫奈
菊地姫奈のプロフィール
身長160cmスリーサイズ非公表
生年月日
2004年10月19日
年齢
21歳
出身地
茨城県
血液型
O型
カップ
Fカップ(推定)
所属事務所
BLUE LABEL
愛称
ひなち・ひなちゃん
MBTI
INFP
趣味
食べること・絵を描くこと・早起き
特技
大正琴・弓道
カップ数は事務所・出版社の公式プロフィールには記載が無い。ここに書いたFカップは推定値で、ORICONの記事見出しが使っている数字を採っている。
菊地姫奈の略歴
母の勧めで「ミス・ティーン・ジャパン2020」に応募。芸能界を目指した理由を本人はこう語る。「自分に自信がなかった私が芸能界に入ろうと思ったのは、学校の外に居場所を作りたかったから。内気な性格ゆえに、学校生活があまり得意じゃなくて」[1]
関東地区代表としてファイナリストに進むがグランプリを逃す。その悔しさで泣いていたところをスカウトされた。「ファイナリスト止まりで……あまりの悔しさからステージ上で号泣。けど、そこで今の芸能事務所から声をかけていただいたんです」。15歳で芸能界入りとなった。[2][3]
デジタル写真集『ススメ、夏色女子高生』(集英社/週プレ PHOTO BOOK、撮影:Takeo Dec.)配信。[5]
「ミスマガジン2020」で「ミス週刊少年マガジン」を受賞(当時15歳、応募総数2788人)。応募の動機は少年漫画好きだったこと。「少年マンガが好きで、講談社さんの『週刊少年マガジン』も読んでいたのですが、私も好きな作品と一緒に表紙を飾ってみたい!という気持ちがあったのと、自分の体形はグラビア向きなんじゃないかな?というのもあって」[6][7]
『週刊ヤングマガジン』2020年46号でミスマガ受賞5人の初グラビア。[8]
1st写真集『はばたき』(講談社、撮影:HIROKAZU、128ページ)発売。現行のミスマガ制度下で「ミス週刊少年マガジン」受賞者の写真集が出るのは初めてだった。[9]
『週刊ヤングマガジン』2022年49号で自身初のソロ表紙。[10]
『non-no』専属モデルに就任。Rakuten GirlsAward 2024 S/Sの舞台で、村上なずな・佐藤和奏と3人同時に発表された。誌面は2024年7・8月合併号から。[15][1]
ドラマ『ウイングマン』(テレビ東京)に小川美紅役で出演。[16]
「グラジャパ!アワード2024」グランプリ(豊島心桜とWグランプリ)。史上初の2連覇になった。「自分はつくづくグラビアが好きなんだと思います。(略)最近たまに『グラビアを辞めないで~!』と心配されますが、そんなつもりはありません!」とコメントしている。[14]
3rd写真集『memory』(講談社、撮影:Takeo Dec.、132ページ)を20歳記念で発売。オーストラリアのブリスベン・ゴールドコーストと地元・茨城で撮った。初版3万部で発売即重版。「グラビアは自分をさらけ出せる場所。等身大の自分を出しても、それを全肯定してくれるので、お仕事だけど“ありのまま”でいられるので、楽しいんです」[17][18][19]
non-no webで連載『菊地姫奈のひなでぃぐ。』を開始。[20]
『週刊プレイボーイ』9・10合併号で表紙&巻頭グラビア。グラビア登場は1年ぶりで、沖縄2泊3日のロケ、50分の付録DVDが付いた。[21]
[2] ENCOUNT 本人インタビュー(2025年3月19日)
[3] BLUE LABEL 公式プロフィール
[4] 週プレNEWS(2020年8月30日)
[5] 集英社 公式書誌 デジタル写真集『ススメ、夏色女子高生』
[6] MANTANWEB 本人インタビュー(2025年3月20日)
[7] 日刊スポーツ ミスマガジン2020発表会(2020年10月6日)
[8] 週刊ヤングマガジン(講談社)2020年46号 グラビアページ
[9] 講談社 公式 1st写真集『はばたき』
[10] ヤンマガWeb(講談社)2022年49号 初ソロ表紙
[11] 集英社 公式書誌 2nd写真集『moment』
[12] 週プレNEWS 『moment』発売イベント(2023年2月21日)
[13] 週プレNEWS グラジャパ!アワード2023(2023年12月31日)
[14] 週プレ グラジャパ!(集英社)AWARD2024 グランプリ
[15] MANTANWEB non-no専属モデル就任(2024年5月3日)
[16] ORICON TV出演情報
[17] 講談社 プレスリリース 3rd写真集『memory』
[18] MANTANWEB 『memory』発売(2025年3月18日)
[19] ORICON 『memory』発売記念会見(2025年3月20日)
[20] non-no web 連載『菊地姫奈のひなでぃぐ。』
[21] 週プレNEWS 表紙&巻頭グラビア(2026年2月15日)
[22] 日刊スポーツ 『memory』3刷重版・累計8万部(2026年5月29日)
[23] ORICON 『memory』累計8万部(2026年5月)
菊地姫奈のX投稿
菊地姫奈デジタル写真集「Weekender」
菊地姫奈カレンダーブック2026デジタル版
【大増量】菊地姫奈写真集「夢は終わらない」
菊地姫奈の他の作品
写真集
ヤンマガデジタル写真集
FRIDAYデジタル写真集
その他
菊地姫奈の動画
サブスク「週プレ プラス!」の告知動画で、尺は1分15秒。2か月連続登場となった2023年8月後期分の予告にあたり、海辺で撮った夏の企画になっている。18歳の年で、2nd写真集『moment』を出した半年後にあたる時期。
再生は291万回で、出版社の公式チャンネルにある本人の動画では最多。伸びているコメントは体つきへの言及に集中していて、「厚みがあるけどだらしなくなく迫力があるボディーは奇跡」(高評価29)、「美女ではなく絶妙な可愛らしさとギャップの神ボディ、この年齢でないと出せない最高のバランス」(高評価26)と続く。本人が「着たいと思った服を綺麗に着られないから、自分の体型は全然好きになれなくて……でもグラビアでは、そんなコンプレックスが武器になる」と語った、その武器がそのまま評価されている。




























