東雲うみちゃん
Shinonome Umi
東雲うみ
東雲うみのプロフィール
身長162cmバスト90cmウエスト59cmヒップ100cm
生年月日
1996年9月26日
年齢
29歳
出身地
埼玉県
カップ
Gカップ
所属事務所
PPエンタープライズ
グループ
PPE41
キャッチコピー
グラドル界の二刀流
趣味
ガンプラ・油絵・羊毛フェルト・筋トレ
特技
華道・弓道・バルーンアート・大道芸
東雲うみの略歴
SNS経由でスカウトされる。ただしグラビア一本への不安から、いったん一般企業に就職して営業職に就いた。「営業成績で1位を取ったこともあるんですよ」と本人。[1]
扱う商品の欠点に気づいたことが転機になった。「本当に自分がいいと思ったものを紹介したいのに、それができない……」と考え、辞表を出してグラビアの世界へ。中学生の頃から大のグラビア好きだったという。[2][1]
1stイメージDVD『しののめちゃん』(竹書房)でグラビアデビュー。当時の公称はT161・B87・W61・H90だった。[3]
『週刊ポスト』の「美尻グラドル総選挙2020」でグランプリ。総投票数1万722票のうち2399ptを集め、中間発表2位からの逆転だった。[4]
YouTube「うみちゃんねる」を開設。プラモデル制作の動画が伸びた。[5]
1st写真集『うみのなか』(ワニブックス、撮影:西條彰仁)を発売。メイキングDVD120分が付いた。[6]
『週刊ヤングジャンプ』32号で同誌グラビア初登場。[7]
2nd写真集『きみはうみがすき』(トランスワールドジャパン)をハワイロケで発売。[8]
PPエンタープライズに所属。「私の夢は、『東雲うみを趣味だと言ってもらえるようになること』です」とコメントした。[9]
『週刊ヤングジャンプ』12号で初の表紙&巻頭グラビア。[10]
アイドルグループPPE41の再始動メンバーとして加入。[11]
3rd写真集『うみの近く』(講談社、撮影:小池伸一郎)を長崎県で撮影して発売。[12]
NHK大河ドラマ『べらぼう』第9回にひさ役で出演し、女優デビュー。趣味のプラモデル動画がスタッフの目に留まったのがきっかけだった。「両親から『大河に出るくらい有名になったんだね』と、初めて仕事について連絡が来たんですよ」と本人。[13][14]
テレビ東京のドラマ『推しが上司になりまして フルスロットル』に吉田ひかる役でレギュラー出演。民放の連続ドラマでは初のレギュラーになる。[15]
『FRIDAY』の表紙を小津安二郎の旧邸宅で撮影。この時点で「トップカバーアワード」総合大賞に意欲を示している。[14]
人生初の「表紙ジャック」。『月刊少年チャンピオン』『ヤングキング』『漫画アクション』『近代麻雀』『BUBKA』『週刊スピリッツ』『SPA!』『ヤングチャンピオン』『ヤングアニマル』『週刊少年チャンピオン』『ヤングガンガン』と、計11誌の表紙を2か月で担当した。[16]
[2] マイナビニュース 本人インタビュー(2023年10月15日)
[3] EIC-BOOK 1stイメージDVD『しののめちゃん』商品情報
[4] NEWSポストセブン(小学館)美尻グラドル総選挙2020(2020年9月15日)
[5] FRIDAYデジタル(講談社)本人インタビュー(2025年7月8日)
[6] ワニブックス 公式 1st写真集『うみのなか』
[7] ヤンジャンTV(集英社)YJグラビア初登場 動画概要欄
[8] 丸善ジュンク堂 2nd写真集『きみはうみがすき』
[9] PPエンタープライズ 公式ニュース 所属発表(2023年9月1日)
[10] ヤンジャンTV(集英社)YJ初表紙 動画概要欄
[11] デイリースポーツ PPE41再始動(2024年5月4日)
[12] 講談社 公式 3rd写真集『うみの近く』
[13] サンスポ 大河ドラマ『べらぼう』出演(2025年3月2日)
[14] FRIDAYデジタル(講談社)本人インタビュー(2026年3月16日)
[15] テレ東プラス 『推しが上司になりまして フルスロットル』(2025年9月10日)
[16] PPエンタープライズ 公式 夏の表紙ジャックキャンペーン2026
[17] PPエンタープライズ 公式プロフィール
東雲うみのX投稿
【大増量64ページ】東雲うみ うみ夏 うみハロパ
東雲うみ with her FRIDAYデジタル写真集
漫画アクションデジタル写真集 東雲うみ「くつろぎダイナマイト」
東雲うみの他の作品
写真集
デジタル写真集
FRIDAYデジタル写真集
その他
東雲うみの動画
模型誌『スケールアヴィエーション』の連載「GALLERY OF THE NOSE ART QUEEN」に登場した1分23秒。軍用機の機首に描かれたピンナップ画=ノーズアートを実写で再現する企画で、青いコスチュームで撮っている。グラビア誌ではなく模型誌というのが、ガンプラを趣味に挙げる彼女らしい。
再生は180万回で、出版社系チャンネルにある本人の動画では最多。コメントで最も伸びているのは「痩せすぎてないところが、本物の『ノーズアートクイーン』っぽくて良いですね。」(高評価94)で、模型誌の読者層らしい着眼になっている。



























