佐野なぎさちゃん
Sano Nagisa
佐野なぎさ
佐野なぎさのプロフィール
身長158cmバスト96cmウエスト64cmヒップ96cm
生年月日
2000年6月7日
年齢
26歳
出身地
大阪府和泉市
血液型
B型
カップ
Iカップ
所属事務所
GDL Entertainment
学歴
立命館大学卒業
キャッチコピー
Iカップの“かしこボディ”
趣味
旅行・サウナ・お酒
特技
ダンス
佐野なぎさの略歴
立命館大学を卒業し、就職のため上京。ところが入社を前に迷いが出ていた。「内定が決まってから入社するまでの間に『私がやりたいことってホンマにこれなんかな?』って悩んでいたんです。(略)学生時代はずっと”巨乳キャラ”だったので、『これは武器にできそうだな』と」[1][2]
動き方が独特だった。「われながら当時の行動力はスゴかったです。芸能事務所も何も知らなかったので、ネットで『グラビアアイドルになるには?』と検索。出てきた事務所に連絡したら面接に呼ばれて、すぐに所属が決まりました」。両親には事後報告で、母に説明したのは所属決定から約1か月後だった。[1]
GDL Entertainment所属でグラビアデビュー。この頃の公称はT158・B88・W58・H88でHカップだった。当初は反応が乏しかった。「毎日『おはよう』の挨拶と一緒に水着の写真を投稿しているんですけど、最初は”いいね”が5とかやったんです」[1]
「週プレ グラジャパ!×TGIF ツギクルガールオーディション」(参加者12名)で週プレ賞を受賞し、初のデジタル写真集『上京10ヶ月』(集英社、撮影:カノウリョウマ)が配信された。[1]
『週刊ヤングジャンプ』に初登場(センターグラビア)。同時にデジタル写真集『やわい』(集英社、撮影:西村康)を配信した。[5]
「グラビアン魂アワード2025」リリー・フランキー大賞を受賞。リリー・フランキーの評は「顔とおっぱいのバランスも素晴らしいし、なにより雰囲気がいい」だった。[6]
『PEACE COMBAT』vol.71(2026年3月号)のCOVER STORYで雑誌初表紙。[7]
『MAROOMS presents KNOCK OUT.61』(後楽園ホール)でラウンドガールデビュー。「KNOCK OUTガールズ 2026」BLACKチームのメンバーとして、「選手の覚悟と試合の流れを大切にし、リングを支える一員として責任を持って務めてまいります」とコメントしている。[8][9]
1st写真集『なぎさの初めて』(KADOKAWA、撮影:田川雄一、A4判128ページ)発売。インドネシア・バリで撮り、初の手ブラ・初のTバック・初のエッセイを詰め込んだ。「『今の自分にしか残せないものを残す!』という強い気持ちで臨みました」とコメント。この時点では「いつかは雑誌の表紙を飾りたい」「まだ本誌での撮り下ろしは叶っていない」と話していた。[10][2]
『週刊プレイボーイ』24・25合併号で本誌ソログラビア初登場(撮影:LUCKMAN)。2か月前に語った目標をそのまま達成した。公約も守っている。「2冊目のデジタル写真集を作ってもらったときのムービーで、『週プレさんのソログラビアが決まったら、バンジージャンプする』って公言しちゃったんですよ」と言い、茨城県の竜神バンジー(100m級)に飛んだ。1冊目のときは「滝行します!」と宣言して実際にやっている。[11]
[2] 週プレNEWS 写真集インタビュー(2026年4月22日)
[3] 竹書房 公式 1st DVD『ミルキー・グラマー』
[4] GDL Entertainment 公式ニュース
[5] ヤンジャンTV(集英社公式)YJ初登場 動画概要欄
[6] ORICON NEWS グラビアン魂アワード2025受賞
[7] アストワ 公式 『PEACE COMBAT』vol.71
[8] KNOCK OUT 公式 ガールズ2026メンバー発表(2026年2月5日)
[9] KNOCK OUT 公式 ガールズ紹介(本人コメント)
[10] KADOKAWA 公式 1st写真集『なぎさの初めて』プレスリリース
[11] 週プレNEWS 本誌ソログラビア初登場(2026年6月1日)
[12] GDL Entertainment 公式プロフィール
佐野なぎさのX投稿
my fave vol.2【デジタル版限定表紙】
佐野なぎさ エロかわ
【デジタル限定】佐野なぎさ写真集「変幻自在」
佐野なぎさの他の作品
写真集
デジタル写真集
ヤンマガデジタル写真集
FRIDAYデジタル写真集
その他
佐野なぎさの動画
『週刊ヤングジャンプ』初登場グラビアの撮影に密着した3分20秒。概要欄は彼女を「爆裂”かしこボディ”!!立命館卒の高学歴。96センチIカップ。アーモンドアイのベビーフェイス」と紹介し、「情報量過多」と言い切っている。同時配信のデジタル写真集『やわい』(撮影:西村康)と連動した企画。
再生は47万4000回で、出版社の公式チャンネルにある単独動画では最多。この動画が出た2025年10月時点でサイズはすでにB96・W64・H96に更新されていて、デビュー当時のB88・W58・H88とは別物になっている。


























